こんにちは、地場工務店です。 3月は、暮らしに変化が生まれる季節です。入学や進学、就職などをきっかけに、ご家庭の中でも生活スタイルが少しずつ変わる時期ではないでしょうか。 お子様が一人暮らしを始めたり、これまで家族で使っていた部屋を子ども部屋として使い始めたりと、住まいの使い方にも変化が出てくることがあります。 そんなタイミングで、「住まいの使い方を少し見直してみようかな」と考える方もいらっしゃいます。 子どもの成長に合わせた子ども部屋 お子様の入学や進学をきっかけに、子ども部屋を用意するご家庭も多いのではないでしょうか。 家づくりの際に、将来のことを考えて「あとから二つに分けられるように」と広めに作っておいたお部屋を、このタイミングで仕切るというケースもあります。 お子様が成長してくると、それぞれの時間や空間を大切にしたい場面も増えてきます。間仕切りを設けたり、収納を見直したりすることで、お部屋の使い方も変わってきます。 ➡ WEB相談はこちら 在宅ワークに合わせたワークスペース 最近は、ご自宅で仕事をする機会が増えたという方もいらっしゃいます。 リビングの一角にデスクスペースを作ったり、空いているお部屋を仕事用の空間として活用したりと、暮らし方に合わせて住まいの使い方を工夫するご家庭も増えています。 少しスペースを整えるだけでも、仕事や作業がしやすくなることがあります。 暮らしの変化に合わせて住まいを見直す 暮らし方が変わると、住まいの使い方も少しずつ変わってきます。 ・部屋を仕切りたい・収納を増やしたい・使っていない部屋を活用したい このような住まいの見直しは、毎日の生活の中で感じることが多いものです。 住まいのことはお気軽にご相談ください 株式会社地場工務店では、新築だけでなく、子ども部屋の仕切り工事やワークスペースづくりなど、住まいのリフォームや間取り変更についてのご相談も承っています。 「こんなことできるのかな?」「少し使い方を変えたい」 そんなご相談でも大丈夫です。ご家族の暮らしに合わせた住まいについて、一緒に考えていきましょう。 住まいのご相談は、下記のページからお気軽にお問い合わせください。 ➡ ご相談はこちらから
Eventイベント・見学会情報
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2026年03月01日(日)~2026年04月30日(木) / AM 10:00~PM 5:00
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2026年02月21日(土)~2026年02月23日(月) / AM 9:30~PM 5:00
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2025年12月15日(月)~2026年01月31日(土) / AM 10:00~PM 5:00
Concept地場工務店の家づくり

家族の健康と
快適さを保ち続ける
確かな品質を保証する
地場工務店の注文住宅Keep your family healthy and comfortable
Guarantee reliable quality
家族にとって、
みんなが笑顔で楽しく暮らす事ができ、
ずっと健康でいられる家こそが
理想的です。
家族の健康や
様々な自然災害にも耐えられる
安全性の高い住宅であり、
地球環境問題にも配慮し、
耐震性・断熱性や気密性・
ハウスダスト等の様々な問題とも向き合い、
安心で快適な暮らしを叶えます。
Staff blogスタッフブログ
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注文住宅は、間取りを自由に計画できることが大きな強みです。 たとえば、 ・室内干しができるランドリースペース・玄関近くのコート収納で花粉を室内に持ち込まない動線・洗面室へ直行できる帰宅動線 こうした設計は、花粉の季節だけでなく、日々の暮らしやすさにもつながります。 夏は暑く冬は寒い山梨での注文住宅は、デザインや広さだけでなく、季節ごとの過ごし方まで考えて計画することが大切です。 高気密・高断熱の注文住宅は花粉対策にもつながる? では、高気密・高断熱の住まいは花粉対策に関係があるのでしょうか。 高気密・高断熱の住宅は、すき間を少なくし、計画的に換気を行えることが特長です。外気をそのまま取り込むのではなく、フィルターを通した空気を室内に取り入れる仕組みを整えやすくなります。 当社では、24時間換気システム「sumika」を採用しています。室内の空気をゆるやかに循環させながら、外からの空気を管理し、安定した空気環境を保つ仕組みです。 山梨で注文住宅を建てるなら、「高気密・高断熱」という性能は、断熱性だけでなく空気環境の面からも考えておきたいポイントです。 これから家づくりを始める方は、間取りやデザインだけでなく、空気の流れという視点も少し意識してみると安心です。花粉の季節も含めて、毎日の過ごし方が変わってくるかもしれません。 ▶ 地場工務店の家づくりをのぞいてみる
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こんにちは、地場工務店です。 いよいよ明日から、完成見学会を開催いたします。 本日は会場の最終チェックと、インテリアの飾りつけを行いました。写真は、キッチン背面に設けたニッチスペースです。 キッチン背面のニッチという選択 今回の住まいでは、キッチン背面の壁を活かし、造作ニッチを設けました。 ・お気に入りのアートや雑貨を飾れる・キッチンまわりに立体感が生まれる・空間のアクセントになる 特にブルーのアクセントクロスと木のカウンター材の組み合わせが、空間全体の印象を引き締めています。 「ニッチ 施工例」「キッチン ニッチ おしゃれ」「造作収納 アイデア」といったキーワードで検索されることも多いですが、実際にご覧いただくと、サイズ感や奥行きのバランスがより具体的にイメージしていただけます。 住まいづくりは“細部”で印象が変わります ニッチは決して大きな設備ではありませんが、毎日目にする場所だからこそ、暮らしの雰囲気を大きく左右します。 ・キッチンからの見え方・ダイニングからの視線・光の入り方との相性 図面だけでは分かりにくい部分を、完成見学会では実際の空間で体感していただけます。 これから家づくりをご検討される方にとって、間取りだけでなく「空間のつくり方」まで参考にしていただける機会です。 明日から開催|完成見学会のご案内 今回の住まいは、実際にお施主様が建てられたお宅をお借りしての開催です。期間限定の公開となります。 写真では伝わりきらない素材感や広がりを、ぜひ現地でご覧ください。 ▶ 完成見学会の詳細・ご予約はこちら 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。




